漢検1級ブログ ボクちゃん日記PART2(漢検一級編)

漢検準1級と1級を目指す人を応援するブログ

ら行の1966

8月〇日 
陶砂とは膠とミョウバン(   )を混ぜた液体のことだ(1260)

陶砂とは膠とミョウバン(明礬)を混ぜた液体のことだ(1260)

 「どうさ」。熟字訓では「礬水」でしたね。「は」終了~。

ら行の1965

8月〇日 
蕃殖(      ) 蕃(  )える(1259)
仏頭果=バンレイシ(    )(1260)

蕃殖(はんしょく) 蕃(ふ)える(1259)
仏頭果=バンレイシ(蕃茘枝)(1260)

 「まがき」「えびす」とも読みます。辞典にある「吐蕃(とばん)」と
はチベット地方を指す言葉のようですね。

ら行の1964

8月〇日 
土地を独占して勢力を振るうこと=バンキョ(   )(1259)

土地を独占して勢力を振るうこと=バンキョ(蟠踞)(1259)

 「盤踞」とも書きます。「盤/蟠(わだかま)る」「蟠/踞(うずくま)
る」様子も指します。

ら行の1963

8月〇日 
輓歌(    ) 輓(   )む(1259)
輓馬(    ) 輓(  )く(1259)
推薦=バンタイ(   )(1259) 

輓歌(ばんか) 輓(いた)む(1259)
輓馬(ばんば) 輓(ひ)く(1259)
推薦=バンタイ(輓推)(1259) ※「ばんすい」とも読む

 「推輓」も同意。「おそ(い)」「ちか(い)」の訓もあります。

ら行の1962

8月〇日 
冬にも草木の青々茂るさま=バンスイ(   )(1258)
大工=バンショウ(   )(1258)

冬にも草木の青々茂るさま=バンスイ(晩翠)(1258)
大工=バンショウ(番匠)(1258)

 特に「宮廷建築に携わった」者をいうこともあります。

ら行の1961

8月〇日 
晩稲(     ) 晩(   )い(1257)
夕方=バンライ(   )(1257) 

晩稲(ばんとう) 晩(おそ)い(1257) ※熟字訓は「おくて」
夕方=バンライ(晩来)(1257) ※「来」は助辞

ら行の1960

8月〇日 
夕食=バンサン(   )(1257)

夕食=バンサン(晩餐)(1257)

 「晩(く)れに餐(たべもの)を餐(の)み餐(く)いする」こと。

ら行の1959

8月〇日 
手賀沼の畔で水浴びするバン(  )(1257)
縦横に入り乱れるさま=マンジトモエ(   )(1257)

手賀沼の畔で水浴びするバン(鷭)(1257)
縦横に入り乱れるさま=マンジトモエ(卍巴)(1257)

 梵字の「万」にあたる語。したがって音は「まん/ばん」。

ら行の1958

8月〇日 
俗事に煩わされるさま=ハンエン(   )(1257)
憤怒=ハンエン(   )(1257)
頼みとすること=ハンエン(   )(1257)
攀援(     ) 攀(  )く(1257) 
攀援(     ) 攀(  )じる(1257)
攀轅(     ) 攀(   )る(1257)

俗事に煩わされるさま=ハンエン(攀縁)(1257)
憤怒=ハンエン(攀縁)(1257) ※日本語的表現
頼みとすること=ハンエン(攀援)(1257)
攀援(はんえん) 攀(ひ)く(1257) ※「援」も「ひ(く)」
攀援(はんえん) 攀(よ)じる(1257)
攀轅(はんえん) 攀(すが)る(1257) ※=「攀恋」も同意

 「~臥轍」でおなじみ。「別れを惜しむさま」。
 「攀桂」という言葉もありました。「科挙に合格するなどで立身
出世すること」だそうです。

ら行の1957

8月〇日 
蹌踉=ケイハイ(   )(1256)
蹌踉=バンサン(   )(1256)

蹌踉=ケイハイ(珪肺)(1256)
蹌踉=バンサン(蹣跚)(1256) ※「蹣」=「よろめ(く)」

 「珪肺」という病気の俗称を「よろけ」というそうです。医学生で
ないとわかりませんね。「蹣跚」は定番です。syuusyuu氏も指
摘されておりますが、出題者はあの手この手でフェイント攻撃を
仕掛けてきます。

  ①ひっくり返す=「醢醯(かいけい)」⇒「醯醢」
  ②音を訓問題に忍び込ます=嫩葉(どんよう)⇒「わかば」
  ③なじみの読みでないほうで出してくる

 「まんさん」に加え「ばんさん」も頭の隅に置いときましょう。

ら行の1956

8月〇日 
垣根=ハンリ(   )(1256)

垣根=ハンリ(藩籬)(1256)

 これも両方「まがき」ですね。「境界/範囲」の意もあります。

ら行の1955

8月〇日 
諸侯=ハンカン(   )(1256)

諸侯=ハンカン(藩翰)(1256) ※=「藩屏(はんぺい)」

 「防禦のための藩(まがき)」から。

ら行の1954

8月〇日 
ヒラヒラ翻るさま=ハンハン(   )(1256)
繙閲(     ) 繙(    )く(1256)
繽繙(     ) 繙(     )る(1256)
今日も繙(     )き頑張りましょう(1256)
 
ヒラヒラ翻るさま=ハンハン(旙旙)(1256) ※訓は「はた」
繙閲(はんえつ) 繙(ひもと)く(1256)
繽繙(ひんぱん) 繙(ひるがえ)る(1256)
今日も繙(ひきつづ)き頑張りましょう(1256)

ら行の1953

8月〇日 
 漱石作品山脈の踏破-『吾輩は猫である』から『明暗』まで-人
類史からのルートによる(主催/鎌倉漱石の会・共催/夏目漱石
記念年実行委員会・特別協力/県立神奈川近代文学館)。
 昨日、神奈川近代文学館(展示館2階/中会議室)において、
第3回講座が終了致しました。

 『明暗』を中心テキストに漱石の、特に心理描写の深化につい
ての考察がなされました。
 Bから見たA、Cから見たA、Dから見たA、という視点からAと
いう人物を浮き彫りにする、という手法は矢張り本作より以前には
みられなかった試みであったようです。
 講座の締め括りとして、岡先生が紹介した漱石先生の言葉を
記しておきましょう。大正5年に芥川らに送られた手紙の一節で
す。

 牛になる事はどうしても必要です。吾々はとかく馬になりたがる
が、牛には中々なり切れないです。僕のやうな老獪なものでも、
只今牛と馬とつがつて孕める事ある相の子位な程度のもので
す。
 あせつては不可せん。頭を悪くしては不可せん。根気づくでお
出でなさい。世の中は根気の前に頭を下げる事を知つてゐます
が、火花の前には一瞬の記憶しか與へて呉れません。

 御参加いただいた皆様、まことにありがとうございました。
 来夏もまた宜しくお願い申し上げます。

ら行の1952

8月〇日 
 中華街。変わりましたなあ。
 只今、横浜から帰りましたがなあ。・・変わった。
 変わってしまった、というのが実感ですかねえ。馴染みのお店
に排骨麺を食べに行ったのですが、なくなっていました。
 だいじょうぶなんでしょうか、中華街。
 とりあえずもう寝ます。

ら行の1951

8月〇日 
金満家=ハンカシ(    )(1256)
繁蕪(    ) 繁(   )る(1256)
繁蕪(    ) 繁(     )しい(1256)

金満家=ハンカシ(繁華子)(1256)
繁蕪(はんぶ) 繁(しげ)る(1256)
繁蕪(はんぶ) 繁(わずらわ)しい(1256)

 「くどい文章」に対していう。あんたのはねえわけわかんないん
だよだらだらだらだら句読点もつけないでぐわあああああああだ
のありまちゅだのたりらりらんのこにゃにゃちはだのなんなんだよ
いったいえらそうなことばっかりいっていつもギリ合格ってのはど
~ゆうわけなんだよもっとまじめにやらうんぬんかんぬん・・・・・こ
の人も長くなりそうなので今日はこのへんでぐんない。

ら行の1950

8月〇日 
 とうとう引っ張り出しましたよ、押入れから。
 『The Last Waltz』。
 ビデオなもんで途中フニャフニャしたりなんかしてますが。
 今みると豪華な参加者ですね~マディー・ウォーターズ、エリ
ック・クラプトン、ヴァン・モリソン、ジョニ・ミッチェル、ニール・ヤ
ング、そしてボブ・ディラン。
 「世界陸上」と一緒んなっちゃってもうたいへんです。

 『Let It Be』と『I Sall Be Released』。この2曲は国歌なら
ぬ地球歌、といっても過言ではないのではないかしらん。

ら行の1949

8月〇日 
燔柴(     ) 燔(  )く(1255)

燔柴(はんさい) 燔(や)く(1255) ※「あぶ(る)」とも読む

 「ひもろぎ」の訓もあります。=「胙」「膰」。

ら行の1948

8月〇日 
鰍―稚鰤(    )―鰤(1255)
《魚+反》(    )―目白―鰤(1255)

鰍-稚鰤(わらさ)-鰤(1255)
《魚+反》(はまち)-目白-鰤(1255)

 最近は関東でも「ハマチ」っていってますけんどね。
 「鰍」は「いなだ」。「どじょう」「かじか」とも読めます。

ら行の1947

8月〇日 
 まだ聴いてますよ、今度は1975年のローリング・サンダー・レビ
ューのもの。ジョーン・バエズとディランの共演です。
 ヘッドホンの小さな音量で聴きますと、各パートの醸し出す微
妙なニュアンスまでわかりますな。一音一音が奏者の魂を伝え
ております。

ら行の1946

8月〇日 
 もうねえ、エンドレスで聴いております、『アイ・シャル・ビー・リリ
ースト』。
 『BEFORE THE FLOOD』のThe Bandバージョンで。ガ
ース・ハドソンの、特に3番のサビのところで押し寄せてくるような
キー・ボードの音が美しいです。

  すべての事柄は捏っち上げられるものだという
  そして すべての真実に繋がる道も近くはないと
  すべての顔を覚えているぜ
  おれをここに追いやったすべての者の顔を

    輝く光が見える
    西から東へと輝きゆく光が
    いつの日にか いつの日にか
    おれは自由の身になるのだ

  すべての人間は法の御加護が必要なのだという
  また 零落れるということも必然なんだと
  けれど誓って言う
  おれは見たんだ
  あるべきもう一人の自分の姿を
  この壁のむこうの遥か彼方に

    輝く光が見える
    西から東へと輝きゆく光が
    いつの日にか いつの日にか
    おれは自由の身になるのだ

  孤独な群集の中
  おれの隣りにいる男
  彼もまた罪なき罪に立ち尽くす
  おれには聞こえたんだ
  ずっとあいつが叫んでいるのを
  私は嵌められただけなのだと

    輝く光が見える
    西から東へと輝きゆく光が
    いつの日にか いつの日にか
    おれは自由の身になるのだ

 ブログ『生き方の基本は猫に学べ!』の山本セイジさんの記事
(2015 3.9~3.15)を参考にさせていただき訳してみました。
 「this wall」をルービンの過ごした監獄の壁とすると、やはり
これは「心身ともに拘束された人間の悲痛な訴え」を歌ったもの
だと思われます。事実に基づいた歌だからこそ、普遍性を持ち、
また、人によってさまざまな解釈が許されるのだ、とも感じました
次第であります。
 午前1時を廻りました。まだ聴いております。

ら行の1945

8月〇日 
荒蕪=バンセキ(   )(1255)

荒蕪=バンセキ(磐石)(1255) ※「ばんじゃく」とも読む

 こういう意味もあるようです。「石がわだかまっている」さまからで
しょうか。

ら行の1944

8月〇日 
瘢痕を訓読みすれば(     )だ(1255)

瘢痕を訓読みすれば(きずあと)だ(1255) ※「はんこん」

 「瘢」一字でも「きずあと」。他に「しみ」「そばかす」。

ら行の1943

8月〇日 
長く姻戚関係を続けてきた間柄=ハンヨウ(   )之好(1255)

長く姻戚関係を続けてきた間柄=ハンヨウ(潘楊)之好(1255)

 「潘」「楊」、共に人名。(五)というより(九)で出されるかもしれ
ませんね。人名といえば「潘岳(嶽)」がおります。「擲果満車」で
有名。こちらは(五)の常連です。

ら行の1942

8月〇日 
 ・・キレがいいねえ、藤浪のまっすぐ。キャッチャーも捕ってて気
持ちがいいやろねえ。まだもうちょっとジャイアンツもがんばれ。

米の砥ぎ汁で髪を洗うこと=ハンモク(   )(1255)

米の砥ぎ汁で髪を洗うこと=ハンモク(潘沐)(1255)

 「潘」=「しろみず」「うずまき」。
 「白水」とは「米を研いだ際の渦巻状の白濁した水」のこと。
 「あふ(れる)」とも読むようです。

ら行の1941

8月〇日 
自由を束縛された境遇=ハンロウ(   )(1254)

自由を束縛された境遇=ハンロウ(樊籠)(1254)

 「樊」=「まがき」「とり/とりかご」「みだ(れる)」。

 release=釈放する/自由にする/解放する/放つ/離す/緩め
      る/発売する/公開する/放棄する/譲渡する

 邦訳「我、解放さるべし」。
 ディランの『I Sall Be Released』については、長いこと、名
曲ながら捉えどころのない歌詞だなあ、という印象を持ってきた
が、最近ジョンジョンさんという御方の記事に触れて、ウ~ムそ
ういう見方もあるかも知れない、と思った。氏、曰く、「releaseは
文字通り、(監獄から)釈放する、の意ではないか」。
 
 『Hurricane』の元になったRubin Carter事件は1966年に
起きている。ディランが『I Sall・・』を作ったのは1967年とされて
いる(「歌詞について」 2010/06/14)。

 この時点で、彼は既にRubinの冤罪を知っていたのではない
か、というわけだ。

  Standing next to me in this lonely crowd
  Is a man who swears he's not to blame

 これは「Rubinから見た無実の罪で独房にいる男」という視点
になっているのだろうか。しかし、

  All day long I hear him shout so loud
  Crying out that he was framed

 「I」=「Bob」、「he」=「Rubin」と置き換えて考えると、氏の
説はより信憑性を帯びてくる。
 「frame」には「(人を)陥れる」の意がある。

 あ、そういうことだったんかいなあ、ということは名作によくある
ことだけれども、この見解も、確かに辻褄の合うものであります。
 ディラン研究家の方の御意見を承りたいものであります。

ら行の1940

8月〇日 
儀仗などで用いる旗=トウハン(   )(1254)
仏堂に飾る旗=ドウバン(   )(1254)
幡然(     ) 幡(     )る(1254)

儀仗などで用いる旗=トウハン(幢幡)(1254)
仏堂に飾る旗=ドウバン(幢幡)(1254)
幡然(はんぜん) 幡(ひるがえ)る(1254) 

 「ほんぜん」とも読みます。
 「幢」=「はた」「ほろ」、「幡」=「はた」「のぼり」。

ら行の1939

8月〇日 
 では、「ばんかん」について(①=旺文社漢和辞典 ②=漢辞
海 ③漢字源)。

 ◆槃桓(ばんかん)
  ①進みにくく、ぐずぐずするさま
  ②ナシ
  ③あぐらをくんでゆったりする

 ◆磐桓(ばんかん) ※②は「はんかん」とも
  ①進みにくいさま/ぐるぐるめぐるさま
  ②行ったり来りして前へ進まず、ぐずぐずすること
  ③あぐらをかいて、どっしりとすわる/ぐるぐると円を描いて回
   るだけでたち去らない(見出し語としてはナシ)

 ◆盤桓(ばんかん)
  ①進みにくいさま/さまようさま/ぐずぐずしていて心の決まらな
   いさま/広大なさま
  ②ぐずぐずしてなかなか前へ進まないさま/ぐるぐる回るさま
   /広大なさま/楽しむさま
  ③とぐろをまく/ひと所を回り歩いて進みがたいさま/ぐずぐず
   して決心がつかないさま/ゆったりと楽しむさま/広大なさま

  「槃」=「たらい」「たの(しむ)」「めぐ(る)」「たちもとお(る)」
  「磐」=「いわ」「わだかま(る)」
  「盤」=「おおざら」「めぐ(る)」「ま(がる)「わだかま(る)」

 よって、類義語としては、

  躊躇=槃桓=磐桓=盤桓
  徘徊=磐桓=盤桓
  広大=盤桓

 ということは最低限いえるんではにぁ~か、と思いましゅ。

ら行の1938

8月〇日 
考槃(     ) 槃(   )しむ(1254)
平鉢=バンウ(   )(1254)

考槃(こうはん) 槃(たの)しむ(1254)
平鉢=バンウ(槃盂)(1254) ※「槃」=「盥(たらい)」

 「磐」「盤」も「たらい」。
 この三つも関連が深いようです。
 ただ、「槃桓(ばんかん)」は辞書によって微妙にニュアンスが
違うんですよねえ。のちほど調べてみましょう。では、出掛けてき
ま~す。

ら行の1937

8月〇日 
煩悩菩提=煩悩(  )菩提(1254)
頒行(     ) 頒(  )く(1254)
胡麻塩頭=ハンパク(   )(1254)
頒布(    ) 頒(  )ける(1254)

煩悩菩提=煩悩(即)菩提(1254)
頒行(はんこう) 頒(し)く(1254)
胡麻塩頭=ハンパク(頒白)(1254)
頒布(はんぷ) 頒(わ)ける(1254)

 漢検1級リピーターである、猫の飼い主さん(『北関東の田舎
暮らしです』)は私の所属している「楷の木」の大先輩でもありま
すが、何でも吸収してやろう!という其の謙虚で旺盛な学習の
様子には頭がさがりますな。
 パソコンの専門家であり、データの収集も厖大のようでありま
す。姿勢を学びたいですね。

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